サイト改善 / 制作 2020.05.28

ABテストツールの利用方法とおすすめツール10選

異なる2パターンのクリエイティブを用意し、より高いCVR・CTRのパターンを選択するABテスト。大規模なサイト改修などに比べると、比較的低コストで効果を出すことができる施策です。
手動で行うこともできますが、ABテストツールを活用することで、より手間をかけず迅速に改善を重ねることが可能です。
今回は、無料のサービスから有償のツールまで、現在主に活用されている10種類のABテストツールを徹底的にご紹介します。それぞれのツールの機能や特徴を把握し、ゴールに合ったツールを選択してください。

ABテストとは

ABテストとは、デザイン・機能・テキストなどを変えたものを2パターン用意して出し分け、ユーザーの動向を測定することで、より高い効果が得られるパターンを判断する施策です。
WEBページの導線やバナーのデザイン、レイアウトの改良などに活用されます。コンバージョン率やクリック率など、サイト運営側がユーザーに求めるアクションを実現できる確率の高いクリエイティブに最適化することを目的としています。WEBマーケティングにおけるCRO(Conversion Rate Optimization)施策の一つです。
元ページAとテストページBの2パターンだけでなく、3パターン以上でテストすることもあります。

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ABテストツールでできること・機能

実際のテスト方法はとても簡単で、リリースされているABテストツールを利用するだけで、自動で計測を行なってくれます。ABテストツールを使用すると、テストに必要なコンテンツやユーザー振り分けの設定、結果の分析などを管理画面から行うことができます。
また、テスト用デザインの作成から分析後のレポート、表示クリエイティブの最適化まで、ABテストによるサイト改善を全て任せられるツールもあります。
ABテストツールでは、具体的に、このような機能が用意されています。
※一部機能については、特定のツールでしか利用できませんのでご注意ください

ABテスト

同じウェブページについて複数のパターンを比較するテストです。3パターン以上のテストの場合、A/B/nテストと呼ばれます。

多変量テスト(MVT)

ページ上の複数の要素についてのテストです。複数の要素についてパターンをそれぞれ用意し、目標を達成するために、どの組み合わせが最も優れているかを確認できます。

複数ページ(ファネル)テスト

1つのページに対し複数のパターンを作成するのではなく、同じ変更を複数ページに一貫して実装し、ユーザーの行動を比較するテストです。例えば全体のカラーリングを変更したり、複数ページにわたりボタンを変更するなど、一連のページで一貫したパターンを見せることで、バリエーションごとに比較してテストすることが可能です。

マルチアームド(多碗)バンディットテスト

ABテストの自動化を図る技術を用いたテストです。テスト対象のバリエーションの中で効果の高いものを自動で選択しトラフィックを送り込むことができます。効果の低いクリエイティブに無駄にユーザーを送り込まず、ROIを向上させます。
Adobe Targetが対応しています。(参考: https://www.adobe.com/jp/marketing/target/multi-armed-bandit-testing.html )

スプリットURL(リダイレクト)テスト

ABテストの一種。別々のウェブページを比較するテストです。テストするパターンが、ページ要素ではなくURLで識別されます。異なるLPをテストする場合や、デザインを一新したページをテストする場合などに便利です。

結果分析機能

ABテストで得られた結果を分析し、レポーティングする機能です。事前に設定したゴールに対しどのような結果が得られたか、AIやヒートマップなどを活用し、分析・解析することができます。レポート画面をカスタマイズできるサービスもあります。

エディター機能

HTMLやCSSなどコードを変更ことなく、ブラウザ上で異なるパターンのクリエイティブを生成する機能です。エディター機能が搭載されていることで、社内の制作コストを抑えることができます。

属性・セグメント設定機能

URL・Cookie・地域・ブラウザ・OS・デバイスカテゴリ・広告キャンペーン・地域など、テストに参加させるユーザーを、設定した属性ごとのセグメントで振り分ける機能です。

パーソナライズ機能

複数パターンのクリエイティブから、ユーザーの属性に合ったパターンを表示させる機能です。ユーザー情報の分析と合わせて活用されます。

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おすすめのABテストツール

ABテストツールには、無料のものから有料のサービスまで、様々な機能を搭載したサービスが展開されています。予算、サイトの規模やドメイン数、テストの目的やゴール、連携させたい外部サービスなどに合わせ、適切なテストツールを選択することが重要です。
一部のサービスではサービス自体が無料であったり、無料のトライアル期間が用意されているツールもありますので、まずは試してみても良いでしょう。

Google オプティマイズ

https://marketingplatform.google.com/about/optimize/

Google オプティマイズ

Googleオプティマイズは、Googleが無料で提供しているABテストツールです。「Googleアナリティクス 360 Suite」プロダクトのひとつで、2017年3月30日に正式に無料版としてリリースされました。有償版は「オプティマイズ 360」という名称で展開しています。

ABテスト・多変量テスト・リダイレクトテスト(スプリットURLテスト)・サーバーサイドテストが可能です。無料版は有償版と比べると機能に制限はあるものの、テスト対象とするユーザーの選択が可能であったり、Googleアナリティクスと連携できるなど、様々な機能が利用出来ます。

URL・地域・ブラウザ・OS・デバイスカテゴリなど詳細なターゲット設定も可能です。
ブラウザ上でビジュアルエディタを利用しパターンを生成できるため、制作スキルがなくてもスピーディーにテストを行うことができます。

有償版「オプティマイズ360」では、多変量テストや同時テストの上限が増やせ、ターゲティングやサポートなど全ての機能が使用できます。無料版では対応していない、導入サービスやサポートを受けられます。テスト開始後の目標追加も可能で、Googleアナリティクスのユーザーリストを対象にテストをカスタマイズし、ロイヤリティの高いユーザーにアプローチすることも可能となります。

無料で利用可能です。
有償版の費用は要問い合わせとなります。

Juicer

https://juicer.cc/

Juicer

Juicerは、ログリー株式会社が運営するユーザー分析DMP「Juicer」の機能の一つです。ABテストツールの基本機能はすべて無料で提供されています。1行のタグをサイトに埋め込むだけで簡単に利用が可能です。

Juicerは、ユーザー理解を目的としたマーケティングツール群です。導入サイトは40,000サイト以上にのぼります。Googleアナリティクスのようなアクセス解析、来訪者の属性や行動分析などが可能です。この分析で得られたユーザーの属性や行動に合わせ、ABテストや表示クリエイティブの最適化、ポップアップ表示などを実行することができます。
ABテストに特化したツールではないため、多変量テストなどには対応していません。

有償オプションとして、データ活用プランやDMP分析レポートDLプラン、他ツールと連携したMA/CRMツール連携・広告配信連携・検索キーワード分析連携・プッシュ通知連携などが可能です。

無料で利用可能です。
各種有償オプションがあります。

Gyro-n ABテスト

https://www.gyro-n.com/ab-test/

Gyro-n ABテスト

Gyro-n ABテストは、デジタルマーケティング支援ツールブランド「Gyro-n(ジャイロン)」シリーズを運営する、株式会社ユニヴァ・ジャイロンが提供している国産ABテストツールです。当シリーズには、EFOツールやLPOツール、データフィード最適化ツールなどのサイト改善システムが揃っています。

imp数に応じた低価格帯のサービスでありながら、基本的なABテストの機能が揃っています。
流入経路別、新規・リピーター別、曜日・時間帯別、広告別など詳細なユーザーの切り替えを行うことができ、より正確なテストが可能です。

自動判別機能があるため、テスト中に有意な差が出た場合テスト期間を前倒しする選択も可能となっています。

元々のページと比較したい別ページを用意し、テストを行いたいサイトにタグを埋め込むだけでテストが開始できます。ページのランダム表示や結果通知は自動で行われるため、テスト実行中に監視する必要がありません。

導入が多い業種は、EC>不動産>人材>金融>B2Bの順で、大手上場企業から単品通販企業まで幅広い企業規模での導入実績があります。過半数が代理店経由での利用です。20万impを超える大規模サイトの場合、上位互換サービスの「Gyron-n LPO」を選択する場合もあります。

初期費用:要問い合わせ
月額費用:16,200円〜 

DLPO

https://dlpo.jp/

DLPO

DLPOは、DLPO株式会社が提供する国産LPOツールです。主要機能の一つにABテストがあり、多変量テストやパーソナライゼーションにも対応している。独自のテストエンジンにより、自動的にビジュアル・アクションボタン・流入元などを組み合わせ、高速でテストを行うことが可能です。

DLPOは延べ700社以上の導入実績があり、LPOツールとしては2011年〜2014年の4年間国内売上げ1位です。テスト成功後の自動最適化・パーソナライズによるCVR最大化と、国内産ツールならではの徹底したPDCAサポートが強みとなります。

ABテストだけでなく、多変量テストも可能です。ユーザー全体でのテスト結果のほか、セグメントごとのテスト結果も分かります。DMP・CDP、ウェブ解析ツール、タグマネジメントツール等の様々なデジタルマーケティングプラットフォームと連携しています。

サポート体制が手厚く、メールおよび電話でのサポートを受けることができる。テスト設計のサポート・代行を依頼することも可能です。

初期費用:105,000円〜
月額費用:52,500円〜

Butterfly(バタフライ)

https://butterfly.geeen.co.jp/

Butterfly(バタフライ)

Butterfly(バタフライ)は株式会社GeeeNが提供している国産ABテストツールです。従来のABテストツールとは異なり、ユーザーが通る導線をノンストップで同時に分析ができるため、迅速な課題抽出と最適なページ設計を実現することができます。管理画面上で対象ページのテストパターンを複数作成可能です。

Butterflyでは、ABテスト・多変量テストが可能です。ツール内でテストページの制作が行えます。「Story機能」により、複数ページにテストパターンをそれぞれ作成して組み合わせたテスト経路を作成でき、最も成果につながるパターンの組み合わせを見つけられます。そのため、単一ページのテストを繰り返し行う必要がなく、工数を削減することが可能です。

また、LPO機能も備わっており、ユーザーの目的や興味・関心に沿ったLPを表示することで、成果達成への効率改善を図ることができます。同時に流入元設定を行うことで、広告や検索など流入元に合わせて最適なフォームのページを出し分け、CVR最適化を実現します。
導入からサイト改善までサポートが充実しており、サイト改善の人的リソースが足りない場合「フルサポートプラン」で代行可能です。

初期費用:50,000円
月額費用:120,000円

VWO (Visual Website Optimizer)

https://www.assion.co.jp/lp/05b/

VWO (Visual Website Optimizer)

VWOは、インドのソフトウェア会社Wingifyが開発したABテストツールです。世界6,000社、国内でも300社以上の導入実績があり、年間500テストの運用を行なっています。日本では、株式会社アッションが国内唯一の公認代理店として、LPO対策コンサルティングに導入しています。

月額15万円〜という手軽さにも関わらず、テスト可能なドメイン数やサブアカウント数は無制限であり、無料のサポートを受けることもできます。
ABテストには非同期タグを採用しているため、読み込みスピードの低下を抑えられます。また、ヒートマップ機能、ブラウザ上でのデザイン変更も可能です。
機能性に加え低価格である点にも定評があります。なるべくコストをかけずにテストを行いたい場合にオススメです。

通常プラン 月額費用:150,000円
サポートプラン 月額費用:300,000円

SiTest

https://sitest.jp/

SiTest

SiTestは、インターネット広告代理店である株式会社グラッドキューブが開発した国産のWEBサイト解析・改善ASPです。ヒートマップ解析・ABテスト・EFOなどの機能を搭載しています。画面上でのテストパターン生成からAIによる解析レポート受け取りまで、ワンストップでサイトの解析・改善を行うことができます。

SiTestは、日本で400,000サイト以上の導入実績があります。
ABテストだけでなく、ヒートマップ機能やEFOなどのサイト解析・改善ツールがセットになっているため、外部ツールとの連携の必要がない、比較的低価格なオールインワンなタイプです。

画面上でテストパターンを簡単に生成でき、AIによる解析レポートを受け取ることも可能です。日本製であるため、管理画面が使いやすく、サポートも安心できます。機能制限のない30日間の無料トライアルも用意されています。

30日間無料トライアル(機能制限なし)あり。
初期費用、月額費用ともに要問い合わせ。

Kaizen Platform

https://kaizenplatform.com/

Kaizen Platform

Kaizen Platformは、株式会社Kaizen Platformが提供している国内産プラットフォームです。クラウドソーシングを利用することで、「施策提案」「データ分析」「施策実装」について、グロースハッカーにサイト改善案を依頼できるサービスです。

この機能の一つとしてABテストが提供されています。社内での制作が難しい場合や制作にコストをかけられない場合にオススメです。クラウドソーシング経由で経験豊富なグロースハッカーに依頼できるため、ABテストのための制作コストを別で確保する必要がない点は、他のツールにない独自サービスです。

300社20,000件以上の実績を持ち、国産のABテストツールであるため言語の心配もなく、テクニカルサポートのほか専任サポートチームを設けるなど、サポートが手厚いのも魅力です。初心者にも使いやすいUIとなっています。
予算に余裕があり、制作の負担を外注し効率よくサイト改善をしたい場合、是非検討したいサービスです。

初期費用、月額費用ともに要問い合わせ。

Optimizely

https://www.optimizely.com/

Optimizely

Optimizelyは、導入社数9,000社・世界シェアNo.1のABテストツールです。アメリカで開発されていますが、日本語にも対応しています。株式会社イー・エージェンシーや、株式会社ギャプライズが正規代理店です。

A/Bテスト・多変量テスト・複数ページ(ファネル)テストの3種類が可能です。多彩なテスト機能を備えておりながら、簡単な操作でテストができ、多くの外部ツールと連携できます。PC・スマホのWEBサイトのみならず、モバイルアプリのテストなど、あらゆるデバイスのテスト・分析が可能です。

Optimizelyは高額ですが、世界シェアトップの定番ツールであり、安心感と信頼感もNo.1です。予算を割くことができ、外部ツールとの連携も考慮する場合にはオススメです。

30日間の無料トライアルプランがあります。
有償版は初期費用、月額費用ともに要問い合わせ。

Adobe Target

https://www.adobe.com/jp/marketing/target.html

Adobe Target

Adobe Targetは、アメリカ・カリフォルニア州のデザインソフト大手アドビシステムズ社が提供しています。マーケティングツール群であるAdobe Marketing Cloud製品のなかで、ABテストの機能を担っています。

ABテスト・多変量テスト・マルチアームドバンディットテストを行うことが可能です。名前の通り高度なターゲティングが可能で、ユーザーの居住地域、訪問回数、ブラウザのタイプ・バージョン、言語、OS、検索エンジン、パラメータなどで詳細にパーソナライズする機能も備えています。

サイト内のユーザー行動をデータとして取得できるAdobe Analytics(アドビ・アナリティクス)とセットで導入されることが多いです。Adobe Analyticsで作成したユーザーセグメントをAdobe Targetでも利用でき、ユーザーの行動情報を利用したセグメントを作成できます。サイト内での行動分析結果からコンバージョン率の高いユーザーパターンを見つけ、ターゲティングすることが可能です。また、AIを搭載しているので、あらゆるパーソナライゼーションに瞬時に対応できるのが魅力です。

初期費用、月額費用ともに要問い合わせ。

>> 月10万円からはじめる、ABテストの企画運用代行(ご相談はこちら)

ご紹介したツールの比較

有償・無料それぞれ多くのABテストツールが展開されていますので、予算や社内リソース、目的などに合ったツールを選ぶことが重要です。初めてABテストの導入を検討する場合、まずは無料のサービスや、無料トライアルを実施しているツールなどで、運用方法を検討してみると良いでしょう。

ツール名料金形態特徴
Google オプティマイズ (無料版)
オプティマイズ360 (有償版)
無料
有償版「オプティマイズ360」
初期費用:要問い合わせ
月額費用:要問い合わせ
・Googleが提供
・ABテスト、多変量テスト、リダイレクトテスト、リダイレクトテスト、サーバーサイドテストに対応
・エディター機能あり
・テスト開始後の目標追加(有償版のみ)
・導入サービス、サポートあり(有償版のみ)
Juicer無料
(有償オプションあり)
・ログリー株式会社が提供
・ユーザー分析DMPの一部
・ABテスト、表示クリエイティブ最適化、ポップアップ表示に対応
Gyro-n ABテスト初期費用:要問い合わせ
月額費用:16,200円〜
契約期間3ヶ月〜
・株式会社ユニヴァ・ジャイロンが提供
・imp数に応じた低価格帯
・セグメント設定機能、自動判別機能あり
・ページランダム表示、結果通知機能が自動
DLPO初期費用:105,000〜
月額費用:52,500〜
利用ページのPV数に応じた従量課金
・DLPO株式会社が提供
・4年間国内売上げ1位
・自動最適化、パーソナライズによるCVR最大化が可能
・徹底したPDCAサポート
・エディター機能あり
Butterfly初期費用:50,000円
月額費用:120,000円
契約期間12ヶ月〜
・株式会社GeeeNが提供
・「Story機能」による迅速な課題抽出と最適なページ設計が可能
・サポート無料
・エディター機能あり
VWO (Visual Website Optimizer)通常プラン
月額費用:150,000円
サポートプラン
月額費用:300,000円
・Wingifyが提供
・ドメイン数・サブアカウント数無制限
・無料サポートあり
・ヒートマップ機能、エディター機能搭載
SiTest30日間無料トライアルあり
初期費用:要問い合わせ
月額費用:要問い合わせ
・株式会社グラッドキューブが提供
・サイト解析・改善ツールのセット
・エディター機能あり
・ヒートマップ機能搭載
・AIによる解析レポート機能あり
Kaizen Platform初期費用:要問い合わせ
月額費用:要問い合わせ
・株式会社Kaizen Platformが提供
・クラウドソーシングを利用
・グロースハッカーにサイト改善案を依頼可能
・テクニカルサポート、専任サポートチームあり
Optimizely30日間無料トライアルあり
初期費用:要問い合わせ
月額費用:要問い合わせ
・世界シェアNo.1
・多彩なテスト機能を搭載
・レスポンシブサイト、モバイルアプリに対応
・エディター機能あり
Adobe Target初期費用:要問い合わせ
月額費用:要問い合わせ
・アドビシステムズ社が提供
・高度なターゲティング、詳細なパーソナライズ機能搭載
・Adobe Analyticsのユーザーの行動情報でセグメント可
・エディター機能あり
・AI搭載

まとめ

ABテストは、フルリニューアルのような大規模改修ができない場合でも、比較的予算や工数をかけない小規模改修のみでサイト効果を向上させることができます。また、ABテストの結果を収集することで、改修が必要なポイントや設計のノウハウを蓄積することも可能です。

サイト規模や希望するテスト方法に合ったツールを活用し、効率の良いCV数増加と高いROI値を導きましょう。

ヒトノテロゴ

執筆者:天野良香

株式会社ヒトノテのCMO兼グロースハッカー。データ分析を元に広告、UIUX改善、SEOなど幅広い切り口でWEBマーケティング施策の提案を行っています。

ヒトノテ坪昌史

監修者:坪昌史

株式会社ヒトノテの代表取締役CEO。 エンジニアとしてキャリアスタートし、サイバーエージェントのSEO分析研究機関を経て、リクルートの横断マーケティング組織のマネージャー&全社SEO技術責任者を務める。その後、独立しSEOを中心としたクライアントの課題解決を行う。2017年、株式会社ヒトノテを創業し、様々な企業のウェブマーケティングの支援を行う。

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