SEO 公開日: 2019.11.13 更新日: 2022.12.01

SEOとは?初心者でもわかりやすく基本を解説!SEO入門編

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SEOってそもそも何?素人でも分かるSEO入門編

現在、デジタルマーケティングにおいて、SEOは重要な取り組みの1つです。

正しいSEOを行なうことで、自社サイトのブランディングやアクセス数増加などの効果を得ることができます。

改めて、SEOとは、そもそも何なのでしょうか?正しいSEOと悪いSEOには、どのようなものがあるのでしょうか?

今回の記事では、今さら聞けないSEOの全てを解説します。

SEOってそもそも何?

SEOは簡単にいうと、GoogleやYahoo!で検索した時に、検索上位に表示されるようにサイトを改善することです。

検索結果上位表示を実現するためには、検索エンジンに評価してもらうために様々な施策を行います。この様々な施策のことを総じて、SEOまたはSEO対策と呼びます。

※SEO対策という呼び方はO=Optimizationと「対策」が意味的に重複しているため、弊社では共通して「SEO」と呼ぶようにしています。今後の文章でも「SEO」と表記していきます。

検索エンジンの仕組み

日本では約95%のユーザーが検索する際にGoogleかYahoo!を利用しています。Yahoo!の検索サービスは、Googleが作っている検索エンジンを利用しているため、95%の人がGoogleの検索エンジンを利用していることになります。

※Yahoo!の検索エンジンがGoogleと同じってどういう事?と思う方も多いと思いますが、こちらについては、また別の機会にご説明致します。ここでは、検索エンジンのシェアはほとんどGoogleが握っているということだけ理解して頂ければ大丈夫です。

検索エンジンは、「キーワード検索したユーザーがどんな情報を求めているのか?」を考慮して、検索結果ページを表示しています。世界中のWEBサイトのデータを集めて、キーワード検索したユーザーが求めているであろうと思われるWEBページを検索結果として提案しているのです。

例えば、「ワンピース」というキーワードを検索すると『漫画のワンピース』が『洋服のワンピース』よりも上位にランクインしてきます。これは、現在のトレンドだと、漫画のワンピースに関する情報を求めるユーザーの割合が多いため、Googleが検索結果内容に、ユーザーの検索意図を反映しているからです。

検索エンジンのプログラムは、WEBページのテキスト情報などからページ内容を判断し、ユーザーが求めているだろうと思われるサイトを瞬時に整理して検索結果として表示しているのです。

では、Googleの検索エンジンは「どういう基準」で各サイトを評価しているのでしょうか?

Googleでは、「検索ユーザーが求めている情報に対して、最適な答えを返す」という考え方のもと検索結果を作成しています。サイト内のテキスト内容などから、どういうサイトかページかを判断し、そのページが検索ユーザーにとって有意義なものか、ユーザーが求めているものかを判断しています。検索キーワードが「質問」、検索結果ページのサイトが「キーワードに対しての答え」と考えると分かりやすいかと思います。

検索エンジンの仕組みについてはこちらの記事でも説明しています。
検索エンジンの仕組みについてわかりやすく説明!

SEOのメリット

ここまでの説明で、SEOは『検索エンジン対策』であることがわかってもらえたかと思います。

そして正しいSEOを行なうことにより、自社サイトは検索エンジンから様々な恩恵を受けることができるようになります。

SEOのメリットとしては、大きく次の3つが挙げられます。

・検索流入数が増加し、売上が伸びる
・資産化可能な施策である
・ブランディング効果が生まれる

それぞれのメリットについて、わかりやすく紹介していきます。

まずは、検索流入数増加について説明していきます。

➀検索流入数が増加し、売上が向上する

SEOの効果として、検索からの流入数増加、そしてそこからの売上向上が挙げられます。

SEOは、検索上位表示を目指すマーケティング施策であり、検索順位が上がるほどにサイトへの流入数も増えていきます。

つまりSEOの1つのゴールとしては、狙っているキーワードで検索結果の1ページ目の1番上に表示されることです。

では、狙うべきキーワードにはどういうものがあるでしょうか。SEOでは、キーワードをその種類から、Doクエリ、Knowクエリ、ナビゲーショナルクエリの3つに大別して考えます。

Doクエリ・・・ある行動を起こす時に検索するキーワード
Knowクエリ・・・情報を収集する時に検索するキーワード
ナビゲーショナルクエリ・・・特定の会社やサービス、場所を指定するキーワード

例えば不動産サービスでSEOを実施しようと考えた場合、各クエリの例は下記のようになります。

Doクエリ:「東京 賃貸」「マンション 2LDK」「不動産 一人暮らし」
Knowクエリ:「物件 選び方」「千代田区 マンション 相場」
ナビゲーショナルクエリ:「SUUMO」「ホームズ」「ザ・パークハウス」「三井不動産レジデンシャル」

サービスの種類やビジネスモデルにも依りますが、多くのサービスではこの中のDoクエリが売上に繋がりやすいキーワードグループと言えますが、こういったキーワードで上位表示を狙うことで収益向上を目指すのがSEOです。

※検索クエリについてさらに細かく解説している記事はこちら!
検索クエリとは?4種類の検索クエリを読みといて最大活用しよう

➁資産になる

SEOによって一度上位表示されたコンテンツは、検索順位が落ちない限り一定の流入が発生し続ける資産になります。

またリスティング広告などと違い、人が訪れる度に費用がかかるという性質はありません。

そういった意味で、SEOは広告と差別化されて「無料集客」と呼ばれることもあります。

もちろん、検索エンジンからの評価を高めるために、人件費やコンテンツの制作費など発生する費用もありますが、SEOは中・長期的に見た時に費用対効果が良い施策と言えるでしょう。

➂サイト評価が高くなる(ブランディング)

検索上位に表示されているということは、Googleがそのサイトを評価し信用していることになります。またユーザー側にも、信用できるコンテンツ(サイト)であるという印象を与えることが出来ます。

SEOによって検索上位表示されることで、信用におけるサイトとして認知され、結果的に自社、自サイトのブランディングになります。

BtoCだけではなく、BtoBでも取引先の企業ホームページを見ることが当たり前になっている今、自社サイトのブランディングはとても重要です。

SEOのデメリット

ここまでSEOのメリットを紹介してきました。

しかし、一見万能に見えるSEOも良いところばかりではありません。

次に、SEOのデメリットを紹介していきます。

➀効果がでるまで時間がかかる

まずSEOのデメリットとして挙げられることは、効果が出るまでに時間がかかることです。

一般的にいくらSEOを意識した良質なコンテンツを作成しても、検索上位表示されるまでに3か月かかるとも言われています。

その他にも、例えば、1記事を書くことだけを見ても、何も考えず作成した記事と比べて、出来上がるまでに多くの時間とプロセスがかかります。

SEOを意識した記事を書くとなると、まずKW(キーワード)調査を行なう必要があります。検索語句とも呼びますが、多くのユーザーがどのようなキーワードでそのことを検索しているのかをまず調べて洗い出します。

次に、コンテンツ作成に入ります。記事を書く際にも当然SEOを意識した見出しや本文を作る必要が出てきますから、時間がかかるのはいうまでもありません。

最後に、コンテンツを公開しGoogleによる評価を受けて上位検索表示されるまでがSEOです。SEOは一過性のマーケティング施策(キャンぺーン)には適していません。

あくまで中長期のマーケティング施策になります。

サイトを継続し中長期的に運用することが前提ですから、短期勝負の場合はどちらかというとリスティング広告をはじめとした有料広告の方が適しているとも言えます。

➁ペナルティをうける可能性がある

SEOのデメリットとして、「ペナルティを受ける可能性がある」ということも挙げられます。SEOであっても、スパム行為とされる施策も存在するため注意が必要です。

このような悪いSEOのことを、ブラックハットSEOとも呼びます。知らずにやってしまうことがあるから注意が必要です。

もしブラックハットSEOによるペナルティを受けてしまうと、インデックス削除や検索順位低下が起きます。※インデックス削除とはGoogle検索結果から消えてしまうことを意味します。

※SEOに関するペナルティについては、こちらの記事で解説しています。
やってはいけない!ペナルティ対象になるSEO
クローキングとは?ペナルティになってしまうスパム行為について徹底解説
隠しテキストとは?やってはいけないペナルティ対象のSEOについて解説!

Googleは、ブラックハットSEOというスパム行為をするようなサイトは信用に値しないと判断します。SEOとはGoogle検索対策ですから、ペナルティを受けない為にも何がスパム行為になるのかを定期的に確認することが必要です。

Googleが良質のサイトと悪質なサイトをどのように分けているのか、を考えていくためには、Googleの考え方を深く理解しておくことが大切です。

次に、そんなGoogleの考え方やガイドラインについて紹介します。

Googleの考え方

前述したようなスパムサイトと認定されない為には、どうするべきなのでしょうか。

サイト制作経験者なら一度は聞いたことがあるでしょうが、Googleが重要視しているのは、『ユーザビリティの向上』です。ユーザー目線に立ったサイト作りが出来ていれば、Googleは評価してくれます。

ただそうはいってもGoogleの言っている『ユーザビリティ』が何なのかわからない方も多いことでしょう。ユーザビリティの向上は簡単そうに思えるのですが、前述したように個人差がありますから、一概には言えない部分もあります。

Googleはこのような疑問に答えるべく『10の事実』を掲げています。

次に、そんなGoogleが掲げる10の事実を紹介します。

Googleが掲げる10の事実

GoogleはWeb上に『Googleが掲げる10の事実』というものを公表しています。

10の事実と言われると何だかわかりにくいかもしれませんが、いわば基本方針や会社の理念のことになります。

Googleは『10の事実』を会社設立から数年後に策定し、現在でもこの『10の事実』と反していないかを常にチェックしているのです。

10の事実とは以下の10項目になります。

“ 1.ユーザーに焦点を絞れば、他のものはみな後からついてくる。
2.1つのことをとことん極めてうまくやるのが一番。
3.遅いより速いほうがいい。
4.ウェブ上の民主主義は機能する。
5.情報を探したくなるのはパソコンの前にいるときだけではない。
6.悪事を働かなくてもお金は稼げる。
7.世の中にはまだまだ情報があふれている。
8.情報のニーズはすべての国境を越える。
9.スーツがなくても真剣に仕事はできる。
10.「すばらしい」では足りない。

Googleについて『Googleが掲げる10の事実』(https://about.google/philosophy/?hl=ja)“

特にSEOと関係が深い項目として、1と4が挙げられます。

1に関しては、ユーザビリティの向上、ユーザー第一主義というGoogleが最も重視している事柄です。上記ページの説明に、このように書かれています。

“Google は、当初からユーザーの利便性を第一に考えています。新しいウェブブラウザを開発するときも、トップページの外観に手を加えるときも、Google 内部の目標や収益ではなく、ユーザーを最も重視してきました。“

このようにサイトを作る時は、ユーザー目線で作ることを重視していますから、Google検索に上位表示させるサイトも、Googleと同じユーザーファーストを徹底させることが重要視されているわけなのです。

次に、4のウェブ上の民主主義の説明を見てみます。

Google検索が機能するのは、どのサイトのコンテンツが重要かを判断するうえで、膨大なユーザーがWebサイトに張ったリンクを基準としているからです。

Google では、200 以上の要素と、PageRank™ アルゴリズムをはじめとするさまざまな技術を使用して、各Webページの重要性を評価しています。

PageRank™ のアルゴリズムでは、ページ間のリンクを「投票」と解釈し、どのサイトが他のページから最高の情報源として投票されているかを分析します。この手法なら、新しいページが増えるたびに情報源と投票数が増えるため、サイトが拡大するにつれて効果も高まります。

この「ウェブ上の民主主義」では、検索上位表示の評価システムとして、外部リンクの重要性を謳っている項目になります。ただ、それだけではなくアクセス数なども関係しています。200以上の要素で各サイトのランクを判別しているということです。

次に、より深くGoogleの考え方を理解する為に、Googleのガイドラインを紹介しましょう。

Googleのガイドライン

Googleは、Web上に『ウェブマスター向けガイドライン』を公開しています。

大きく分けて『一般的なガイドライン』と『品質ガイドライン』の2つのガイドラインが存在します。

かなり多くのガイドラインが存在するのですが、今回は記事の主旨に沿ってSEOに関係する項目だけを、それぞれ軽く紹介するだけに留めます。

まず一般的なガイドラインでは、ウェブマスター向けにサイトを最適な状態でGoogle検索に表示させる方法を示してくれています。いわゆるGoogle検索でのインデックスの方法を明記してくれているものになります。

ガイドラインを読むと、Google検索にインデックスさせる方法としては、大きくわけて3つの要素があることがわかります。

・Googleがページを検出できるよう手助けすること。
・Googleがページを理解できるよう手助けすること。
・訪問者がページを利用しやすいよう手助けすること。

上記3項目を簡単に説明すると、1つ目はxmlサイトマップを送信したりしてGoogleのクローラー向けの施策のことを指し、2つ目はhtmlやcssなどクローラー向けにコンテンツの記述を簡潔にわかりやすくすることを指しており、最後の項目ではユーザー向けにわかりやすいサイトにするというユーザビリティ向上を掲げています。

一方品質のガイドラインでは、ページまたはサイトが検索結果から除外される可能性がある不適切な手法、いわゆるブラックハットSEOやスパム行為に該当するものを説明してくれています。

SEOで検索上位表示をめざす

今まで、SEOの定義やメリット、Googleの考えについて解説していきました。ここからは実際にSEOで検索上位表示を目指すにはどうしたらいいのかについて解説していきます、

一口にSEOと言っても、方法は色々あります。

大きく、「内部施策」、「外部施策」、「コンテンツ施策」の3つに分類できます。

これらの施策の1つを行なうのではなく、全てを行なうことで検索上位表示に近づけることになります。

それぞれの施策について解説していきます。

外部施策

まずは外部施策です。

Googleの10の事実のところでも紹介していますが、Googleが掲げるウェブ上の民主主義においては、外部リンクを投票と位置づけ、とても重要視しています。

そのため他のサイトからのリンクを増やしていく外部施策が有効になります。

被リンク獲得や被リンク対策、バックリンク対策とも呼ばれます。

被リンク(外部リンク)は、自社以外のサイトに貼られているリンクのことを指すため、自社の努力だけでは限界があります。関連性の高いサイトやブログに掲載・紹介してもらうなど外部への働きかけが必要になってくるでしょう。なかなか難しく感じるかもしれませんが、現在一般ユーザーも有益だと思えば、すぐに個人のブログやSNSを通して誰かに紹介してくれますから、良いコンテンツを作れば自ずと外部リンクも増えていきます。まさにGoogleの掲げる民主主義が実現している状況であると言えるでしょう。

また、自社のSNSアカウントなどを作り、リンクを添付して投稿するなども微量ながら効果があります。被リンクとしての効果は微力なのですが、それを見た他のユーザーから例えばリツイートなどされれば評価に繋がりますし、現在のSNS社会ではかなり有効と言えます。

それでは次に、内部施策について説明します。

内部施策

内部施策は、クローラーに自社サイトを適切に認識させ評価を得る事を目的としたSEO施策全般を指します。

代表的な施策として、内部リンクやXMLサイトマップ送信、サイト構造の最適化などが挙げられます。

それぞれの項目について解説していきます。

内部リンク

内部リンクとは、文字通りサイト内部のコンテンツ同士をつなぐリンクのことです。

内部リンクの場合は、同じサイト内でのリンクですから、当然ですが被リンク扱いにはなりません。

では、内部リンクのメリットがどこにあるのかと言うと、ユーザーに関連する別の記事を紹介することでユーザビリティの向上に繋がりますし、内部リンクを辿ってサイト内をクローラーが回遊できるようになり、クローラビリティ向上にもつながります。

また内部リンクによってユーザーが興味のある別の記事に飛ぶことでサイト内での滞在時間も増えますから、Googleからの評価上昇にも繋がっていきます。

このような観点で、内部施策はSEOとして有効なわけです。

ただし関連性の高いページ同士ではなく全く関連性のないページなどを内部リンクしてしまうと、逆にサイト自体の評価が下がってしまいますから注意が必要です。

XMLサイトマップ

内部施策の1つとして、XMLサイトマップ作成と送信が挙げられます。

XMLサイトマップは、クローラーがサイトを認識して見つけやすいようにするためのものです。Googleサーチコンソール上で送信することが可能です。

XMLサイトマップを送信しなくても、インデックスされます。ただし、インデックス登録までにはそれなりの時間がかかってしまいます。

1日でも早くインデックス登録されることで収益などにも違いが出てきますから、XMLサイトマップを作りサーチコンソールを利用することは有益です。

XMLサイトマップによって、確実に自ページをインデックスしてもらうことが、SEOの第一歩なのです。

コンテンツ施策

コンテンツ施策は、良質なコンテンツを発信することで検索上位を図るSEO施策のひとつであり、コンテンツSEOとも呼ばれています。

コンテンツSEOとは、良質なコンテンツを作り発信し続けることで、検索上位表示を狙うSEO施策の1つです。Googleが重要視しているのは、ユーザーニーズに合った情報が書かれているかです。ですから、ユーザーニーズに合う質の高いコンテンツ作成を行うことで、ページ(サイト)の評価を上げられるということになります。

その為に必要な方法として、検索ニーズの分析やキーワード調査、共起語を意識した文章作り、ユーザビリティが高い写真や動画を含めるなどが挙げられます。

また、コンテンツを作って発信するだけではなく、その後の情報更新やリライトもコンテンツ施策に含まれます。

高品質なコンテンツは、ページだけではなく関連する内部リンク先のページ評価も上げるため、非常に重要です。

まとめ

今回の記事では、SEOについて説明してきました。

SEOとは、検索エンジン最適化であり検索上位表示を目的としたWebマーケティングの一種です。現在、Google検索を多くのユーザーが利用しているため、まずはGoogleの基本方針を理解することが重要になってくることをお伝えしました。

そしてGoogleは、クローラーを通してサイトを巡回しページをインデックスしていき、独自の評価システムで検索上位に表示するページを決定しています。

適切なSEOを行なえば、無料で検索上位表示されアクセスを増やすことができますし、検索上位表示されることでユーザーからの信用も得ることができ、サイトや企業のブランディングにもなりサイト自体が資産となるのです。

弊社ではSEOに関して、さらに詳細な記事も公開しております。具体的にどのようにすれば検索上位表示させることができるのか、逆にどのような行為をすればブラックハットSEOやスパム行為として認定されてしまうのかなどSEOに関する全てを網羅しておりますから、是非、参考までにご一読してみてください。

また、SEOやサイト設計に関する相談も個別に受け付けております。サイト作成や運営に関して、何か疑問や問題がある場合は、お気軽にお問い合わせください。

ヒトノテロゴ

執筆者:山本卓真

株式会社ヒトノテのSEOコンサルタント。事業会社でのWEBマーケティングの広い知見と経験をもとにクライアントと伴走することが得意です。

ヒトノテ坪昌史

監修者:坪昌史

株式会社ヒトノテの代表取締役CEO。 エンジニアとしてキャリアスタートし、サイバーエージェントのSEO分析研究機関を経て、リクルートの横断マーケティング組織のマネージャー&全社SEO技術責任者を務める。その後、独立しSEOを中心としたクライアントの課題解決を行う。2017年、株式会社ヒトノテを創業し、様々な企業のウェブマーケティングの支援を行う。

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